2019 東京スプリント 追い切り短評

2019年4月9日火曜日

本記事は、2019年4月10日に大井競馬場ダ1200外で開催される「東京スプリント」(Jpn3)の追い切り短評です。レースは4歳上選定馬重賞戦。すべての出走馬が含まれていない可能性があります。

1枠1番 キャンドルグラス 御神訓(小林)


【B+】船橋単走。首の使い方に若干のぎこちなさはあるが、四肢はかちっと地面をつかめており、馬なりでしっかり。毛ヅヤは良く安定したリズムで駆けられている。

1枠2番 マッチレスヒーロー 的場文(大井)


【映像なし】

2枠3番 マイネルルークス 今野忠(川崎)


【B-】大井単走。極めて軽い内容で評価はつけづらいが、まずまず安定した走り。ただ、尾に余計な力が入っている。

2枠4番 ショコラブラン 戸崎圭(JRA)


【映像なし】

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3枠5番 アシャカダイキ 松岡正(JRA)


【映像なし】

3枠6番 コパノキッキング 藤田菜(JRA)


【A】栗東CW単走。手前を替えるのに少々時間を要したが、頭を低く保って気合い乗りは十分。体もふっくら見せており、半腱半膜様筋の浮き出した好状態。

4枠7番 ヒロシゲゴールド 武 豊(JRA)


【B-】栗東坂路単走。頭は高く脚元は非力。ただリズム良くは駆けられている。四肢の可動域は狭め。

4枠8番 キタサンミカヅキ 森泰斗(船橋)


【A】船橋併せの外。相手と馬体を合わせて直線に入ると、格の違いを見せつけるかのように悠然と1馬身先着した。体は引き締まって脚元もパワフル。好状態でレースに向かえそう。

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5枠9番 ゴーディー 安藤洋(大井)


【B-】大井単走。じっと前を向いて集中力は豊富。ただ、尻ステッキを何度入れても反応は鈍く、最後までキレ味を見せられなかった。

5枠10番 アクティブミノル 三浦皇(JRA)


【B】船橋併せの外。脚元のバランスはいまいち良くない。掛かり気味で、発汗量は多い。ただ、馬なりにすっと伸びられている。

6枠11番 アンサンブルライフ 繁田健(浦和)


【映像なし】

6枠12番 ホウショウナウ Mデム(JRA)


【B-】栗東坂路併せ。四肢の可動域は狭めだがまっすぐ前を向いて安定して駆けられている。ただ、終いは相手の方が脚色が勝り、アタマ差遅れた。

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7枠13番 サトノタイガー 岡部誠(名古屋)


【映像なし】

7枠14番 ナチュラリー 笹田知(園田)


【映像なし】

8枠15番 ジョーオリオン 橋本直(浦和)


【映像なし】

8枠16番 テーオーヘリオス 濱中俊(JRA)


【B-】栗東坂路単走。頭は高めだが首は使えている。右前肢が着地後外向するのは割引で、鞍上が尻ステッキを入れて追ってもそれほど伸びない。

参考ステップレースの結果

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