G2:京都新聞杯 追い切り評価~2022年5月7日開催

2022年5月6日金曜日

本記事は、2022年5月7日に中京競馬場芝2200mで開催される「京都新聞杯」(京都新聞杯)の追い切り評価です。

A評価

ポッドボレットが抜けて良く見えました。体幹がしっかりしていて左右へのぶれはなく、前後のバランスも良いです。

B+評価

次点は悩みましたがリアドにしました。首を使ってリズム良く、最も動きにやわらかさを感じられるのはこの馬です。

その他注目馬

1番人気になりそうなブラックブロッサムは首の使い方がもう少しダイナミックになればより良くなりそうです。トモはゆるめで成長余地も大きそうですがここでも。ミスターホワイトはほぼ馬なりの軽い内容の割に硬さは見られますが、動きのバランスは良く脚元の力強さは上位。アスクワイルドモアは前脚の着地にいまいち力感を感じませんが後脚は伸びやかに蹴れています。

全頭評価

枠番 馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 評価
11メイショウラナキラ牡356.0秋山 真一郎B-
22リカンカブール牡356.0藤岡 康太C
33アスクワイルドモア牡356.0岩田 望来B
44ストップザタイム牡356.0古川 吉洋C
55ミスターホワイト牡356.0吉田 隼人B
56アップデート牡356.0浜中 俊B-
67リアド牡356.0川田 将雅B+
68ショウナンアデイブ牡356.0池添 謙一B
79ボルドグフーシュ牡356.0松田 大作B
710ブラックブロッサム牡356.0D.レーンB
811ヴェローナシチー牡356.0酒井 学B-
812ポッドボレット牡356.0福永 祐一A

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