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2018年3月30日

【枠順確定】ダービー卿チャレンジトロフィー(GIII)追い切り評価最終版-2018年3月31日中山芝1600ハンデ

1枠1番 アデイインザライフ 牡7 57.0 北村 宏司【B】

美浦W併せの内。ラチ側を深く入り、並走して直線へ。きっちり折り合い、併入した。四肢の可動域は及第点レベル。首の角度は良く、かちっと動けている。

1枠2番 レッドアンシェル 牡4 56.5 戸崎 圭太【A】

栗東CW併せの外。馬場の外側を深く入り、相手と5頭分ほど間隔をあけ並走して挑戦へ。楽な手ごたえで半馬身先着した。まっすぐ前を向き集中力は豊富。馬体の張りもある。

2枠3番 キャンベルジュニア 牡6 55.0 石橋 脩【B+】

美浦W併せの内。馬場の真ん中外目を通り、並走して直線へ。楽な手ごたえで伸び、クビ差先着した。脚元はやわらかで気分良さそうに動けている。

2枠4番 グレーターロンドン 牡6 56.5 田辺 裕信【-】

映像なし

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3枠5番 マイネルアウラート 牡7 56.0 柴田 大知【B-】

美浦W併せの外。馬場の真ん中外目を通り、直線は半馬身差追走。促したが差は縮まらず半馬身遅れた。動きそのものはそれほど悪くないのだが、頭は高めで見栄えはしない。

3枠6番 テオドール 牡5 54.0 吉田 隼人【-】

映像なし

4枠7番 ゴールドサーベラス 牡6 54.0 柴山 雄一【-】

映像なし

4枠8番 ミュゼエイリアン セ6 56.0 F.ミナリク【B】

美浦坂路併せ。霧でゴール前の数完歩の映像のみ。判断は難しいが、活気のある動きで四肢の可動域も広い。評価は据え置くが注意したい。

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5枠9番 ヒーズインラブ 牡5 55.0 藤岡 康太【B】

栗東CW単走。馬場の真ん中外目を通って直線へ。楽な手ごたえで気分良さそうに脚を伸ばし、好タイムを記録した。前脚の伸びやかさには駆けるが、フォームのバランスは取れている。四肢の可動域もまずまず。

5枠10番 ロジチャリス 牡6 57.0 池添 謙一【-】

映像なし

6枠11番 ダイワリベラル 牡7 56.0 菊沢 一樹【D】

濃霧のため映像はごく一部だけ。四肢の可動域はまずまずあり、やわらかに動けている。

6枠12番 サンライズメジャー 牡9 56.5 田中 勝春【B】

栗東坂路単走。この馬はいつも追い切り動かないのだが、ましにはなってきている。今回も前半はひどかった。ただ後半、数完歩まっすぐに向いたシーンでは進行方向への推進力を得られるフォームになっており、動きは悪くない。

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7枠13番 マルターズアポジー 牡6 58.0 柴田 善臣【A】

美浦W単走。ラチ側を深く入って直線へ。若干ラチを頼る仕草を見せるシーンはあったが、首の確度は良く今回は発汗量が少ない。キビキビ動けている。1週前の動きも良く、状態は良さそう。

7枠14番 ソルヴェイグ 牝5 55.5 三浦 皇成【-】

映像なし

8枠15番 ストーミーシー 牡5 54.0 大野 拓弥【B】

美浦W3頭併せの内。馬場の外目を通り、直線は並ぶ2頭を1馬身半差追走。ゴール地点では併入し、その後前へ出た。反応は良く、脚元はまずまずやわらか。

8枠16番 クラリティスカイ 牡6 57.0 木幡 巧也【B】

美浦W3頭併せの中。馬場の外目を通り、直線は外と並んで内に1馬身差先行。手綱を引っ張る外に対し、追って若干先着も終い脚を伸ばした内と併入。ゴール後内に抜けられた。見栄えはしないが、頭は低く保てており、この馬自身は動けている。

参考ステップレースの結果

小倉大賞典
http://jp-horse-breaking.blogspot.com/2018/02/KokuraDaishotenR.html

東京新聞杯
http://jp-horse-breaking.blogspot.com/2018/02/TokyoShimbunHaiR.html

中山記念
http://jp-horse-breaking.blogspot.com/2018/02/NakayamaKinenR.html

京都牝馬S
http://jp-horse-breaking.blogspot.com/2018/02/KyotoHimbaStakesR.html

京都金杯
http://jp-horse-breaking.blogspot.com/2018/01/KyotoKimpaiR.html

阪神C
http://jp-horse-breaking.blogspot.com/2017/12/HanshinCupR.html

新潟記念
http://jp-horse-breaking.blogspot.com/2017/09/NiigataKinenR.html